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2018年8月13日 (月)

メガ恐竜展 2018 巨大化の謎にせまる part10

【ネタバレ注意】この催しの内容をを詳細にリポートしています。

更にその先・・・

Cimg3227 Cimg3228

(左)ずらりと並ぶ葉の化石(右)その中の一つ オトザミテス ジュラ紀のソテツ葉類

その横のガラスケースにはCimg3229

Cimg3231 Cimg3230

(左)ディプロドクス 腓骨 (右)同 尾椎

Cimg3233 Cimg3232

糞化石 左の丸い糞化石が発掘された周辺からは、多数のトリケラトプスの部分化石が発掘された事から、トリケラトプスのような角竜類の糞だと考えられています。

そして!お楽しみ・・・おさわりコーナー!!

Cimg3234 Cimg3235

(左)竜脚類の断面化石 (右)糞化石を触ってみる 大きさから巨大な竜脚類のものと思われているそうです。

Cimg3237 ディプロドクス大腿骨

もちろん触ってみたwww

アバトサウルス大腿骨Cimg3240

3つに割れて入るものの立派な大腿骨です。

Cimg3241 アバトサウルス 尾椎

その後に・・・

大きな足が!Cimg3254

アバトサウルス 後脚 生体復元 と 足跡復元

その横には・・・

Cimg3242

うぉんうぉ~ん!

・・・と鳴きながらいながら、首をブルンブルン振り回すやつがいるww

Cimg3245   Cimg3244

バロサウルス ロボット ジュラ紀後期 ディプロドクスと比較すると首が長くて尾が短いという特徴を持っています。↓動画はクリックで再生

Cimg3247 瞬きしたり口も動いてww

芸が細かい!(笑)

つづく

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