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2018年8月19日 (日)

恐竜展Ⅲ @佐賀県立宇宙科学館 part1 エントランス

2018年 佐賀ドライブ 恐竜展編 その3

【ネタバレ注意】この催しの内容をを詳細にリポートしています。

小雨の降る中・・・第三駐車場から傘をさして歩くこと数分・・・

Cimg3383

12:00 佐賀県立宇宙科学館に到着! 中に入ると・・・

物凄い人!Cimg3384

武雄中の家族連れが、台風で行く所がないので集まって来た感じwww

チケット売り場へ行くと・・・恐竜展だけのチケットと言うのは無くてチケットは常設展プラネタリウム常設展+プラネタリウムの3種類(+年間フリーパス)で、恐竜展は常設展の会場で見られるということです。

Ryoukin 料金体系(クリックで拡大)

↑佐賀県立宇宙科学館HPより

常設展チケット(510円)購入Cimg3389

チケットはステッカー型で衣類の見えやすい所に貼って入館。その日の内なら何度でも再入場可能です!チケット売り場の向かい(常設展の外)では、すでに恐竜展Ⅲの展示が始まっていて・・・

Cimg3387 メガロサウルスの顎の骨

その横には・・・うぉぉぉ~ん!と鳴き声をあげながら・・・

Cimg3385

うごめくステゴサウルスのアニマトロニクス。全長5,7㍍の生体復元ロボットです。

つぶらな瞳が可愛い Cimg3386

↓動画はクリックで再生

Cimg3390 Cimg3392

(左)ジュラ山脈の石灰石 ”ジュラ紀”という名称は19世紀初頭、フランスとスイスの国境にあるジュラ山脈にある石灰質層にちなんで、フランスの地質・鉱物学者であるアレクサンドル・ブロンニャールによって提唱されました。(案内版より) 

おぉ!知らんかった。もし違う場所で名前がつけられていたらジュラシックパークのタイトルも変わっていたかもねww(右)ウォレミマツ(ジュラシックツリー)約2億年前から生き続ける現存する最古の種子植物だそうです。

Cimg3394

入口にあった大きな記念撮影用の書き割り。魚博士はさかなクン・・・恐竜博士は恐竜くん・・・と言う事で、恐竜くん作だそうです。調べたら恐竜くん公式HPもありました(笑)

この恐竜展が始まっておよそ1ヶ月たった8月13日、来場者5万人をを突破したのが大きく表示されていました。

Cimg3395 Cimg3396_2

入口横にはライフツリーと恐竜のフィギュア・・・ここからは先はチケットが無いと見れません。係の人に胸に貼ったステッカー型チケットを見せて会場へ入る!会場内は家族連れでごった返している!先ずは壁際の展示から・・・

セネガルカメレオン Cimg3397

Cimg3399 ワニトカゲ

チリメンナガクビガメ Cimg3401

Cimg3404 アリゾナヤマキングヘビ

・・・って・・・爬虫類展やんか~ww

つづく

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