2021年12月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
フォト
無料ブログはココログ

« 国立自然科学博物館 part4 象群① | トップページ | 国立自然科学博物館 part6 昆虫オブジェ~微観世界 »

2018年2月22日 (木)

国立自然科学博物館 part5 象群②

2018年 台湾の旅 台中にも行ってみました編 その34

その先・・・象牙を使って作られた・・・

Cimg9107 住居

ね~!絶対↓こんなヤツらが住んでいたって!(笑)

Gyatoruzu3 Gyatoruzu2

Cimg9108 披毛犀 ケブカサイ

ケブカサイ(Coelodonta antiquitatis / 毛深犀)あるいは毛サイ(毛犀)は、約180万年前 - 1万年前(新生代第四紀更新世後期)にユーラシア大陸北部に生息していたサイの一種。マンモス、オオツノシカとともに氷河期を代表する動物として知られる。学名は「中空の歯」の意。

Cimg9110 Cimg9111

その他も新生代に行きたと思われる生き物の骨が並んでいる・・・

Cimg9112 象牙

Cimg9114 Cimg9113

工芸品はどうやら没収された物のようです。

Cimg9115 大腿骨

こちらも体験型の Cimg9116

展示がなされていました。象群の展示室を出て通路を進むと・・・

Cimg9117 お!次は大好物の恐竜か?

展示室に入ろうとしたらスタッフから「スペシャルチケットが必要」と言われて入室を断られた。(涙)そうなの~!

Cimg9118

その先 地動驚魄の展示 地動驚魄とは、翻訳機にかけたら「地すべり」と出てきました。

Cimg9120 Cimg9119

地震の多い台湾の地盤を構成する岩石や地質構造などの展示のようです。

Cimg9121 つづ

« 国立自然科学博物館 part4 象群① | トップページ | 国立自然科学博物館 part6 昆虫オブジェ~微観世界 »

旅行 海外」カテゴリの記事

博物館」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 国立自然科学博物館 part5 象群②:

« 国立自然科学博物館 part4 象群① | トップページ | 国立自然科学博物館 part6 昆虫オブジェ~微観世界 »

最近のトラックバック